フィールドノート

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2019年 04月 30日

3月4月の蝶

2019年3月下旬 ルーミスシジミ
この春は新しい場所を見つけにあちこち歩きそれなりの場所も見つけたが、結局まともに撮影できたのはいつもの場所だけだった。


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ルーミスシジミ CANON EOS 70D TAMRON 10-24mm LED
2019年4月上旬
富士川のギフチョウ
環境の悪化が心配だが今年もなんとか姿を見ることができた。
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ギフチョウ静止 CANON EOS 60D EF100mm F2.8L マクロ IS USM
2頭のギフが絡む姿も見られた。
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ギフチョウ2頭飛翔 CANON EOS 70D TAMRON 10-24mm LED

2019年4月下旬
多摩川のギンイチモンジセセリ
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ギンイチモンジセセリ CANON EOS 70D TAMRON 10-24mm LED

2019年4月下旬
多摩川のミヤマチャバネセセリ
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ミヤマチャバネセセリ CANON EOS 70D TAMRON 10-24mm LED

土手を歩いているとモンキチョウの交尾個体が足元から飛び出した。

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 モンキチョウ 交尾飛翔 CANON EOS 70D TAMRON 10-24mm LED

ウスバシロチョウ
29日は曇りの予報だったが朝起きてみたら青空が一部見えたのでウスバシロチョウを探しに出かけた。ポイントに着く頃には雲も多く気温も下がってきたがそれでもいくつかの個体が舞っていた。

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ウスバシロチョウ CANON EOS 70D TAMRON 10-24mm LED

拙ブログをご訪問の皆さま、いつもご訪問いただきありがとうございます。
平成最後の記事となりました。最近更新が滞っていて申し訳ありません。今後もできる範囲で更新していこうと思います。
平成の間は大変お世話になりました、令和のフィールドノートもよろしくお願いいたします。



# by toshi-sanT | 2019-04-30 23:43 | | Comments(3)
2019年 02月 14日

「第15回 チョウ類の保全を考える集い」

日本チョウ類保全協会が毎年開催している「集い」のご案内です。この週末に開催されます。

「第15回 チョウ類の保全を考える集い」

■日時:2019216日(土)10:3017:30

■会場:国立オリンピック記念青少年総合センター研修室309(センター棟3階)

    (東京都渋谷区代々木神園町3-1

■プログラム:

10:00~    受付開始

10:3010:45 開会 代表理事あいさつ 諸注意

10:4511:50 川を通して、日本の自然を語る

          新村安雄氏(リバーリバイバル研究所)

11:5013:00 昼食(会員総会 11:5012:20

13:0015:00 草原の管理とチョウ類

        

        「草原を考える新たな視点:チョウからみた草原生態系と保全の意義」

          大脇 淳氏(山梨県富士山科学研究所)

        

        「火入れによる伝統的な草原の管理」 

          増井太樹氏(岡山県真庭市)

        

        「火入れによるチョウへの影響」

          中村康弘氏(日本チョウ類保全協会)

15:0015:30 休憩(協会ボランティア説明会)

15:3016:30 保全活動報告

        

        「群馬県のミヤマシロチョウ」

          松村行栄氏(日本チョウ類保全協会・嬬恋村高山蝶を守る会)

        

        「東京都裏高尾木下沢における森林整備と自然体験の普及活動」

          植木京子氏・吉野喜美子氏(木下沢渓谷冒険の森の会)

16:3017:30 チョウ類保全協会の活動報告

        「日本チョウ類保全協会による、絶滅危惧種の保全活動」

          日本チョウ類保全協会事務局

       

       総合討論

17:30     閉会

18:0020:00 懇親会(同施設内のレストラン「カフェ・フレンズ」)会費3,500円(中締め19:30

■講演内容:

午前中は、淡水魚の生態写真家の新村安雄氏に、サッカーのスタジアム開発問題に揺れた京都のアユモドキ生息地の現状をご紹介いただきます。

全国に数ヶ所しか生息地のなくなった、種の保存法指定種の淡水魚で、社会的に大きな問題にもなりました。

新村さんは魚類生態写真家として活躍されるとともに、長良川からメコン河まで、魚を通して川と向き合い、外来種問題や様々な開発問題に正面から取り組んでこられた方です。

アユモドキに限らず、これまで取り組んでこられた様々なお話をご紹介いただけるのではと期待しています。

午後は草原性のチョウ類を主題にして、草原管理のなかで重要な位置を占める「火入れ」に焦点を当てます。

まず、山梨県富士山科学研究所の大脇淳氏から、自然環境の中での草原の位置づけや、日本での草原性チョウ類の特性について、ご自身の研究のなかからご紹介いただきます。

次の増井太樹氏は、学生時代から実際に火入れを手がけつつ草原管理の研究を進め、現在では地元の行政に勤務しつつ、火入れや草刈りを手がけ、地域の火入れに精力的に携わっています。

最後に事務局中村が、草原性のチョウ類と火入れとの関係について、解説します。

過去には現在よりもはるかに大規模に火入れが行われていながらも、草原性のチョウはなぜ豊富に残っていたのでしょうか。

そして、現在では火入れが継続されている場所でも、なぜチョウの絶滅が相次いでいるのでしょうか。

地域からの活動報告では、個体数が劇的に回復した群馬県のミヤマシロチョウと、都市近郊で様々な里山再生に取り組んでおられる「木下沢渓谷冒険の森の会」の2つの活動をご紹介いただきます。

■参加お申し込み

 参加費:1,000円(申し込み先:下記連絡先)

 どなたでもご参加できます。

 事前申し込みがなくても参加はできますが、会員の方は、なるべく事前の申し込みをお願いいたします。

■懇親会のご案内:プログラム終了後、18:00から同施設内のレストランで懇親会を開催します。

 参加費:3,500

 懇親会にご参加を希望される方は、必ず210日までに、事前のお申し込みをお願いいたします(申し込み先:下記連絡先)。

 ※懇親会会場:カフェ・フレンズ(センター棟2F TEL:03-3481-9809

■アクセス

 ●鉄道をご利用の場合

  ・小田急線 参宮橋駅下車 徒歩約7分(急行は停車しないため、各駅停車を利用してください)。

  ・乗車時間の目安:新宿-参宮橋間は、小田急線で約5分。

 ●お車をご利用の場合

  ・都高速4号線 代々木ランプより(三宅坂方面のみ) 100m、初台ランプより(高井戸方面のみ) 2km、新宿ランプより(大型バスの場合) 2km

  ※駐車場はありますが、駐車場は有料(30150円)ですので、なるべく公共交通機関でお越しください。


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群馬県側のミヤマシロチョウ(2013年7月20日)



# by toshi-sanT | 2019-02-14 23:12 | Comments(0)
2019年 01月 04日

謹賀新年

新春を迎え皆様のご多幸をお祈り申し上げます。
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拙ブログをご覧いただいている皆さま、あけましておめでとうございます。
昨年は多忙で撮影には出かけたものの写真整理の時間が取れず、ほとんど更新できない状態で申し訳ありませんでした。
今年は、もう少し更新できるよう頑張りますのでよろしくお願いいたします。
と昨年も全く同じことを書きましたが、全くできませんでした。申し訳ありません。今年は月一程度ではアップしたい・・・・できればいいな(笑)と思います。



More では恒例の自選BESTをご覧ください。

# by toshi-sanT | 2019-01-04 00:04 | | Comments(8)
2018年 05月 06日

2018年4月の蝶 北信の蝶たち

今年の4月は、ひまな週末は天気が悪く、天気が良い週末は用事があるの繰り返しで、結局まともな撮影ツアーはGWに入るまでできなかった。

今年は雪解けも早く気温も高いため、例年より発生が早いと踏んでGW前半の3連休で白馬方面へ出かけた。ギフ・ヒメギフ三昧の予定だったが、今年はクモマツマキチョウの発生も早いとのことでkmkurobeさん、KENDAMERさんに無理を言ってご案内いただいた。
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ポイントへ向かう途中の里山風景、この道をこの季節に走ったのは初めてだけれど、何か懐かしさを感じる光景だった。
肝心のクモツキはどうだったかと言うと、朝一の吸蜜タイムで撮影し損ねると全く止まらなくなり空中戦を挑むことになった。
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クモマツマキチョウ 飛翔 CANON EOS 70D TAMRON 10-24mm LED

More この山域らしい岩稜をバックに撮りたいが・・・

# by toshi-sanT | 2018-05-06 23:01 | | Comments(2)
2018年 04月 09日

2018年3月の蝶

今年は3月に入って急に暖かくなり一気に春本番となった。愛用していたSIGMA 17-70mmにだいぶガタがきたので、今春よりTAMRON 10-24mmに広角レンズを変更、その試運転も兼ねて近所の谷戸へ出かけた。
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コツバメ CANON EOS 70D TAMRON 10-24mm LED 3月18日 神奈川県
10mm側で撮ったが、小さいコツバメもそれなりの大きさになるまで近づけるし、広い画角を生かせたらおもしろいかもしれない。ただ10mmだと少し歪みが出るのがやはり気になるがそれも含めて今シーズンは使い方を考えようと思う。
ちなみにここでのコツバメ、3月18日は今までで一番早い日にちだった。

More その後3月中に何か所か出かけたのでそれも紹介しよう

# by toshi-sanT | 2018-04-09 00:12 | | Comments(4)
2018年 02月 11日

2017年に撮影した蝶その① ベニモンカラスシジミ

昨年撮影した蝶の写真の中から何種類かオフシーズンのうちに掲載したいと思います。
第一回はベニモンカラスシジミ。

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NIKON 1V3 1 NIKKOR VR 70-300mm
まずはオスの飛翔、性標もばっちりと思ったのだが、ずいぶん鋭角で三日月型になっている。よく見たら触角の影がかかっていてちょっと残念。

More そのほかにも

# by toshi-sanT | 2018-02-11 19:46 | | Comments(1)
2018年 02月 03日

「第14回チョウ類の保全を考える集い」のご案内

日本チョウ類保全協会が毎年2月に開催している「集い」のご案内です。
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ゴマシジミ 長野県 2013年8月17日撮影

「第14回チョウ類の保全を考える集い」開催概要

日時:2018年2月3日(土) 10:30~17:45
会場:国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都代々木) 研修室309(センター棟3階)

プログラム:
10:00~     チョウ類の保全を考える集い 受付開始

10:30~10:45  開会 代表理事あいさつ 諸注意

10:45~11:30  アリの巣で暮らすチョウ~ゴマシジミ類の不思議な暮らし~
          坂本洋典氏(早稲田大学理工学術院)

11:30~11:50  ゴマシジミの保全活動の難しさ
          中村康弘氏(日本チョウ類保全協会)

11:50~13:00  昼食 (会員総会 11:50~12:20)

13:00~14:30  風力発電・太陽光発電による野生生物への影響
        「風力発電による鳥への影響」
          長船裕紀氏(猛禽類保護センター)
        「太陽光発電による環境改変の実態」 
          永幡嘉之氏(日本チョウ類保全協会事務局)
        「太陽光発電による水生昆虫への影響」
          西原昇吾氏(中央大学理工学部) 

14:30~15:00  ヒアリの侵入とその後
          岸本年郎氏(ふじのくに地球環境史ミュージアム)

15:00~15:30  休憩 30分 (協会ボランティア説明会)

15:30~17:30  これからのチョウ類の保全を考える
        「広島県のヒョウモンモドキ保全活動の現状と課題」 岩見潤治氏(ヒョウモンモドキ保護の会)
        「各地で起こる緊急事態への対応」        中村康弘氏(日本チョウ類保全協会事務局)
        「日本チョウ類保全協会による、絶滅危惧種の保全活動」   日本チョウ類保全協会事務局
         総合討論

17:30     閉会

18:00~20:00  懇親会(同施設内のレストラン「カフェ・フレンズ」)会費3,500円(中締め19:30)

●参加お申し込み
参加費:1,000円 
 どなたでもご参加できます。
 事前申し込みがなくても参加はできますが、名札の準備などがありますので、会員の方は、なるべく事前の申し込みをお願いいたします。
 ・お申込み先:事務局 井上宛 Email: jbutterflyconservation@gmail.com
 
懇親会:プログラム終了後、18:00から同施設内のレストランで、懇親会を開催します(会費3,500円)。
懇親会にご参加を希望される方は、必ず1月30日までに、事前のお申し込みをお願いいたします。
 ・お申込み先:事務局 井上宛 Email: jbutterflyconservation@gmail.com
 ※懇親会会場:カフェ・フレンズ(センター棟2F TEL:03-3481-9809)

■会場までの道順
(国立オリンピック記念青少年総合センター:東京都渋谷区代々木神園町3-1  TEL03-3469-2525)
センター棟3階の研修室309です。オリンピックセンターは広い施設ですが、案内が充実しています。

●鉄道ご利用の場合
・小田急線 参宮橋駅下車 徒歩約7分(急行は停車しないため、各駅電車を利用のこと)。
・乗車時間の目安:新宿-参宮橋間は、小田急線で約5分。

●車ご利用の場合
都高速4号線 代々木ランプより(三宅坂方面のみ) 約100m、初台ランプより(高井戸方面のみ) 約2km、新宿ランプより(大型バスの場合) 約2km。
※駐車場はありますが、駐車場は有料(30分150円)ですので、なるべく公共交通機関でお越しください。
□ご宿泊のご案内
 会場となる参宮橋近くの新宿駅などには多くのビジネスホテルがあります。ご自身での宿泊のご予約をお願いいたします。

以上、どうぞよろしくお願いいたします。

# by toshi-sanT | 2018-02-03 23:55 | Comments(1)
2018年 01月 01日

謹賀新年

新春を迎え皆様のご多幸をお祈り申し上げます。


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拙ブログをご覧いただいている皆さま、あけましておめでとうございます。
昨年は多忙で撮影には出かけたものの写真整理の時間が取れず、ほとんど更新できない状態で申し訳ありませんでした。
今年は、もう少し更新できるよう頑張りますのでよろしくお願いいたします。










More では恒例の自選BESTをご覧ください。

# by toshi-sanT | 2018-01-01 23:26 | Comments(14)
2017年 12月 17日

企画展「チョウが消えてゆく~絶滅の危機にあるチョウを守る~」

日本チョウ類保全協会の企画展「チョウが消えてゆく~絶滅の危機にあるチョウを守る~」が来週から始まるのでお知らせします。

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◇◇企画展「チョウが消えてゆく~絶滅の危機にあるチョウを守る~◇◇

 毎年、新宿御苑にて開催しております企画展を、今年は、下記の日程で開催いたします。
チョウの生態写真(約65点)のほか、絵、保全に関するパネルなどの展示を行うほか、
土日(17-18日)には、ミニ講演会も開催されます。
ぜひお友達とお誘いあわせの上、ご来場くださいますようにお願いいたします。

日 時:2017年12 月12 日(火)~ 12 月17 日(日)
      9:00 ~ 16:30(最終日は15:00 まで)
場 所:新宿御苑インフォメーションセンター1F(新宿門左側)
     「アートギャラリー」 
     ※入場無料
アクセス:JR・京王・小田急線:新宿駅南口 より徒歩10 分
        東京メトロ副都心線:新宿三丁目駅より徒歩5 分
        東京メトロ丸の内線 ・都営地下鉄新宿線:新宿御苑前駅より徒歩5 分 

内 容:チョウの生態写真・絵画・工芸品・チョウの保全に関するパネル、ほか
 
<ミニ講演会:16 ~ 17 日(土・日)に開催>

 16 日(土)  1 回目 11:00 ~ 11:30
          「絶滅危機のチョウを守る」 中村康弘(日本チョウ類保全協会事務局)
        2 回目 13:00 ~ 13:30
          「フランスのチョウと自然」 永幡嘉之(自然写真家)
        3 回目 15:00 ~ 15:30
          「チョウの写真・動画撮影を楽しむ」 佐々木幹夫・清水晶(日本チョウ類保全協会会員)

 17日(日)  1 回目 11:00 ~ 11:30
          「絶滅危機のチョウを守る」 中村康弘(日本チョウ類保全協会事務局)
        2 回目 13:30 ~ 14:00
          「フランスのチョウと自然」 永幡嘉之(自然写真家)
 

以上、皆さまのご来場をお待ちしております。

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# by toshi-sanT | 2017-12-17 23:10 | Comments(2)
2017年 08月 13日

2017年8月 残暑お見舞い申し上げます

残暑お見舞い申し上げます。
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今シーズンは天候と自分の都合が合わず、あまり山に行けませんでした。また山道でこけて太ももにひどい打撲をしたり、右手中指の先が化膿したりして撮影そのものを控えたりしているうちに夏の蝶の季節が一気に終わりそうです。まあこんな年もありますね。
右手中指の化膿、少しほおっておいたら指全体が腫れてしまいました。カメラをぶん回すどころか、ペンを持ったりキーボードを打つにも不自由するありさまで困りました。
この三連休安静にしていたおかげで、来週以降はちゃんと撮影に出かけられそうです。

# by toshi-sanT | 2017-08-13 23:55 | Comments(12)